元の画質のまま
画像はスクリーンショットではなく、PDFから直接取り出します。ファイルに含まれるピクセルをすべて得られます。
無料のPDF画像抽出ツール。すべての写真を元の画質で、100%ブラウザ内で。
または端末からファイルを選択
PDFを選択 無料 · 透かしなし · iPhone対応画像はスクリーンショットではなく、PDFから直接取り出します。ファイルに含まれるピクセルをすべて得られます。
1枚だけでも、PDF内のすべての画像でもワンクリックで保存。ファイル名にはページ番号が付きます。
小さなアイコン、余白用の画像、繰り返しのロゴは除外されるので、本当に必要な画像だけが残ります。
PDFはブラウザ内で読み込まれます。アップロードも保存もされず、誰にも見られません。
グラフや図表がベクターで描かれている場合も、ページ全体を最大300 DPIの鮮明な画像で保存できます。
スマホでPDFから写真を保存。アプリ不要で、画像はそのまま「ファイル」に保存されます。
3ステップでPDFファイルからすべての画像を取り出せます。アカウント不要、アップロード不要、スマホでもパソコンでも。
ファイルをアップロード欄にドラッグするか、タップしてパソコン・スマホ・iCloud Drive・Google DriveからPDFを選びます。ファイルはブラウザ内で開かれ、どこにも送信されません。パスワード付きPDFはパスワードを入力するだけです。
写真、商品画像、スキャンページに最適。各画像はPDF内と同じ解像度で保存されます。
ベクターで描かれたグラフ、図表、スライドに最適。各ページが1枚の鮮明な画像になります。
PNGかJPGを選び、画像を1枚ずつダウンロードするかZIPで一括ダウンロードをクリックします。iPhoneでは画像が「ファイル」アプリに入り、そこから写真アプリに保存できます。
カタログ、レポート、フォトブック、スキャン。画像の抽出によく使われるのはこんなPDFです。
仕入先やメーカーのカタログから商品写真を保存して、ネットショップや出品、プレゼン資料に使えます。
PDFのフォトブック、ポートフォリオ、イベントアルバムから元の写真をフル解像度で取り出せます。
論文から図や顕微鏡画像、写真を取り出して、ノート、スライド、卒業論文に使えます。
スキャンしたPDFは各ページを1枚の画像として保存しています。スキャン時の画質のままJPGやPNGで取り出せます。
ブラウザで動くので、どの端末でも同じように使えます。インストールは不要です。
Chrome、Edge、Firefoxでこのページを開いてPDFを入れれば、画像は「ダウンロード」フォルダに保存されます。
SafariとChromeで使えます。1ページずつ画面の画質でしか書き出せないプレビューより速く、手軽です。
「PDFを選択」をタップし、「ファイル」アプリからファイルを選びます。保存した画像は「ファイル」に入り、必要なら写真アプリにも保存できます。
「ダウンロード」やGoogle DriveからPDFを選びます。抽出した画像は「ダウンロード」フォルダに保存されます。
スクリーンショット、プレビュー、Acrobatでもできますが、それぞれ欠点があります。
| スクリーンショット | Macのプレビュー | Adobe Acrobat Pro | onconvert.io | |
|---|---|---|---|---|
| 画質 | 画面の解像度 | たいてい画面の解像度 | 元の画質 | ✓ 元の画質 |
| すべての画像を一括 | いいえ | いいえ | はい | ✓ はい(ZIP) |
| 料金 | 無料 | 無料(Macのみ) | 有料サブスク | ✓ 無料 |
| スマホで使える | はい | いいえ | 一部のみ | ✓ はい |
| ファイルが外部に出ない | はい | はい | はい | ✓ はい、アップロード不要 |
開発者なら、Popplerのpdfimagesコマンドでターミナルから画像を一括抽出することもできます。
上の欄にPDFを入れ、「埋め込み画像」を選んで「ZIPで一括ダウンロード」をクリックします。ファイル内の写真や画像がすべて元の解像度で保存されます。最新のブラウザならオンラインで使え、アプリのインストールは不要です。
はい。透かしなし、画像数の制限なし、アカウントも不要です。
いいえ。PDFはすべてブラウザ内で読み込まれます。ファイルも抽出した画像も端末の外に出ないので、機密文書にも安心して使えます。
はい。「埋め込み画像」モードでは、画像をページのスクリーンショットではなく、PDFに保存されている解像度のまま直接取り出します。
グラフ、ロゴ、アイコン、図表は、画像ではなくベクター図形として描かれていることがよくあります。「ページ全体」に切り替えれば、各ページを最大300 DPIの鮮明な画像で保存できます。小さな画像のフィルターも確認してください。小さなロゴを探しているなら「すべて残す」にします。
はい。スキャンしたPDFは通常、各ページを1枚の大きな画像として保存しているので、「埋め込み画像」でスキャン時の解像度のままページごとに1枚の画像が得られます。
はい。Safari、Chromeなどのスマホのブラウザで使えます。iPhoneでは画像が「ファイル」アプリに保存され、そこから写真アプリに追加できます。とても大きなPDFはパソコンのほうが速く処理できます。
PNGは画質が劣化せず透明な背景も残るので、ロゴやイラストに最適です。JPGはファイルがかなり小さくなり、写真なら十分です。抽出後でも、やり直さずに形式を切り替えられます。
はい。開くのにパスワードが必要なPDFの場合は、入力を求められます。パスワードはファイルを開くためにブラウザ内でのみ使われます。
Adobe Acrobat Proでは「PDFを書き出し」→「画像」で、すべての画像を書き出すオプションを選べます。ただし有料のサブスクリプションが必要です。無料のAcrobat Readerには画像の書き出し機能がないため、ブラウザで使えるツールが最も手軽な無料の方法です。
このツールは名前だけでなく、ファイルの中身を確認します。EPUB形式の電子書籍は、.pdfの拡張子でダウンロードされることがあります。これらはPDFではないため、ここでは画像を抽出できません。
このツールは「ページ全体」モードでページを画像ファイルとして保存します。ページを新しいPDF文書に取り出したい場合は別の作業になり、PDFのページ抽出ツールが必要です。
夜に画面で読むならPDFをダークモードに。印刷するなら白黒に変換。
onconvert.ioのツール一覧 — 登録不要で無料でお試しいただけます。
BIN/CUE → ISO
BINとCUEのディスクイメージをきれいなISOファイルに変換。
ISO → CHD
ISOイメージをエミュレーター用のCHD形式に圧縮。
CHD → ISO
CHDアーカイブから標準のISOを取り出します。
RVZ → ISO
Wii/ゲームキューブのRVZイメージをISOに展開。
WhatsAppトーク → PDF
エクスポートしたWhatsAppのトークを整ったPDFに変換。
PDF → ダークモード
PDFをダークモードに変換。色も画像もそのまま。
PDF → 白黒
カラーPDFをグレースケールや白黒に変換。インクを節約できます。
PDFから画像を抽出
PDF内の写真をすべて元の画質で保存。PNG・JPG・ZIP対応。
PDFのページ分割・抽出
選んだページを新しいPDFに保存、またはPDFを複数のファイルに分割。